おとう飯(はん)

内閣府の男女共同参画局が「おとう飯(はん)」というキャンペーンを開始した。夫の料理へのハードルを下げ、家事に参加する時間を増やすための取り組みだ。

内閣府は2017年6月12日に「おとう飯」キャンペーンを開始。特設サイトには「これまで料理なんかできないと思っていたあなた、立派な料理を作らなければいけないと思っていたあなた。いいんです。『おとう飯』ならいいんです! 簡単に、手間を掛けず、多少見た目が悪くても美味しければ、それが『おとう飯』」といったメッセージが書かれている。

 J-CASTニュースの取材に答えた内閣府・男女共同参画局推進課の担当者によると、活動としては各種イベントに参加しての周知と、専用ウェブサイトでのこうしたイベント告知・情報発信などをしていく予定。狙いとしては「夫の料理参加へのハードルを下げたいと考えています」と話す。

J-CASTニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000000-jct-soci

結局は「男性も家事を手伝ってください」ってなことでしょ。イクメンがもてはやされたり、最近は男が家事をするのが当たりまえの風潮なんですかね。

だいたい、仕事から帰ってきて料理するなんて、どんな職業に人を対象にしているんでしょうね。夢物語で体裁をつくろっているしか思えませんね。この人たち、他に仕事ないの?

おとう飯(はん)には、ネットでもあきれた声が多いですね。



11時間前
なんだかんだと「女性を大事に、男性も家事を」だの「月末の金曜日は早く帰ってみんなで外食しましょう」だの「残業はしないで年休も沢山とりましょう」だの、いちいち口出してくるけど、すべて、すべて的外れですから。よくまあここまで一般人とかけ離れた思考になるもんだと感心しますよ。暇人の思いつきを国民に押しつけるな!

名無しさん
11時間前
食品会社のキャンペーンかと思った。
まぁ実際
夜中に帰っておとう飯作っても
奥さん子供食わないよね。
 
って政府が介入する意味笑

名無しさん
12時間前
別にみんなが何でも出来るスーパーマンで無くていい。
不得意な人は違う手段で、それを得たら良いだけ。

名無しさん
10時間前
プレミアムフライデーといい、キッズウィークといい、このおとう飯といい、最近の施策はことごとくトンチンカンで余計なお世話ばっかり。
役人が頭の中だけで考えて自己満足してる。

名無しさん
10時間前
定時に帰らせてください。
家事分担は夫婦で考えますから‥

名無しさん
10時間前
プレ金とかでも人件費やら広告費やらで多大な税金を使った上にまたアホなキャンペーンで無駄に税金を使うのはやめてくれ。

名無しさん
10時間前
なにか既成事実をつくりたいだけのような。
「仕事してますよ」的な。
だいぶズレてると思うんだけど。。。笑

名無しさん
10時間前
下らないキャンペーン…

名無しさん
10時間前
夫と妻が仕事も家事も分担してやる形もあるが、夫が仕事で妻が家事をやる形もある
それぞれ夫婦の形は政府が決めることじゃないと思うよ

名無しさん
10時間前
タイトルに凝るときは中身がないとき

名無しさん
10時間前
プレミアムフライデーもそうだけど
こういうのうまくいかなくても誰も責任とらない
そもそもうまくいってるかどうかの検証もなし
ただで出来るキャンペーンはないのにね
原資は税金です
こういう企画ものこそ民間に任せれば?

名無しさん
10時間前
とりあえずおとう飯レシピより、
この企画に税金いくら使ってるのか知りたい。

名無しさん
10時間前
俺「おとうメシ」って読んじゃったよ。

名無しさん
10時間前
プレミアムフライデーにしてもそうやけど、国ってつくづく、ズレてるよな。

名無しさん
10時間前
いろんな施策出してくるけど、役人の「仕事やってます」アピールにしか思えないわ。

名無しさん
10時間前
このところ、家族のことに政治がやたらと口を出すようになったな。自民党案の憲法が成立したら、こんな駄作のプランがやたらと様々な省庁から出てくるんだろうな。

名無しさん
10時間前
早速、政府の人たちにやって貰いましょ。

名無しさん
10時間前
男だって飯くらい、腹が減ったら作るでしょう。最近はインスタントでより手軽に本格的な料理が出来るようにもなってるし。問題は後片付け。洗濯も洗濯機があるから出来るでしょう。干して畳むまでが洗濯。

名無しさん
10時間前
内閣府… もっと他にやることあるでしょ。
なんかタイミング悪いよね

名無しさん
10時間前
日本社会の仕事などのあり方や保育所などの育児への外部サポート充実が喫緊の課題なのに、それから目を逸らさせるおそれもあり時期尚早だろう。疲弊するのが妻から夫へ移るだけでは何の解決にもならない。働き方改革を早急に進めてもらいたい。

名無しさん
10時間前
お役人て、どうしてこうも小学生みたいな企画立てるんだろうな。

名無しさん
10時間前
やる人はやる。やらない人はやらない。男女共に、どんなに忙しくてもやる人はやる。仕事してなくてもやらない人はやらない。

名無しさん
10時間前
まずは「おとう飯」推進のための天下り団体を作って・・・
というのが本音では?

名無しさん
10時間前
役人のアリバイ作りでまた無駄な金使う。

名無しさん
10時間前
完璧は求めない
せめて、私が具合が悪い時に子供と自分のごはんくらいを作れると助かる
熱が39℃とか嘔吐(感染系ではない)した後、ごはんを作るって、かなりキツイ

名無しさん
10時間前
稼ぎがすごくいいならウチでゴロゴロしててもいいよ
妻が家事とパートもしないとならない状態で偉そうにすんなよ

名無しさん
10時間前
THE 机上の空論。

名無しさん
10時間前
こんなの政府がやることじゃない。

名無しさん
10時間前
内閣府
他に重大な仕事があるだろう!

名無しさん
10時間前
父ではない夫に対する配慮に欠けている

名無しさん
10時間前
御託はいいから男も女も賃金UPして下さい。
金が全てじゃないけどお金で解決できることがほとんど。

名無しさん
10時間前
“内閣府男女共同参画局”
こんな部局が予算使ってるのか……。

名無しさん
10時間前
平日は早く帰れないから難しいだろうけど、だから週末は俺が作るね!と言ってくれる夫って世の中にどのくらいいるんだろう。

名無しさん
10時間前
自分の身の回りの片付けを自分でやる、まずそれだけ出来るようになって欲しい

名無しさん
10時間前
内閣府と聞くだけで、なんかなあ…

名無しさん
10時間前
本来政府が労働に関してもっと積極的に取り組んでたり違反者には厳しく対応とかしてくれたら、プレミアムフライデーやら夏休み2分化みたいなやつとか訳のわからん事しないで済んだはずだと思います

名無しさん
10時間前
仕事で疲れて帰って来て、休みの旦那が飯作ってくれてるとめっちゃありがたいし、体調悪いときともしかり。作り方なんてネットでみて自分で調べてるよ。そんなん、誰でも出きるよね。要はやる気や思いやりの問題。

名無しさん
10時間前
御上はズレとるのぉ。

名無しさん
10時間前
最近の政府は国民に歩み寄ってる風にしてるけど結局何がしたいのかわからない

名無しさん
10時間前
政府はいつだって建前とか見た目重視ですからね
その証拠にプレミアムフライデーなんてまったく浸透してないもんね…

名無しさん
10時間前
分かったから、所得税と地方税の
支払い金額を
下げてください。

名無しさん
10時間前
まずは、定時に帰社させてもらえるような体制をきちんと整えてほしい。
有休も取りやすくしてほしい。
残業の多いブラック企業に勤めてる主人に対してご飯まで作って欲しいなんて言えません。

名無しさん
10時間前
押し付けがましい。

名無しさん
10時間前
内閣府のおとうはんより、土井善晴先生の推奨される一汁一菜はみんなが無理なくお家ご飯できるよい提案だと思います

名無しさん
10時間前
安部政権以降、こうしたキャンペーンよくやるけど、現状は何か変わりましたか?

名無しさん
10時間前
これさ、別に忙しいお父さんに強いてるわけではないでしょ?
休みの日にやってみたりでいいじゃない。
そもそも早く帰れててもやってないお父さんもたくさんいるわけだし、なんか言われたら自分の家庭が対象じゃないと大声あげなくてもなー。
お母さんみたいに完璧なごはんじゃなくても(お母さんも完璧でなくていいんだけどさ)、お父さんが作ってくれたっていうだけで子供は喜ぶもんだよ。
気負っちゃうお父さん、ぜひ参加してほしい。

名無しさん
10時間前
やる気の問題でしょう。
ウチはかみさんが病気を押して仕事もしてるので
カエッって来たら体中がいたむようでぐったりしてます。
なので料理は自分がかなりやります
夜作る時間がなければ朝つくって冷蔵庫に入れておいたり
やりようはいくらでもあります。
スーパーも夜中まで開いてるから買い物も仕事帰りにします。
出来ないという人はほとんどやらないだけですね。
かみさんが入院してみ、やらざるを得ないから。
甘ったれんじゃないよと言いたいな。

名無しさん
10時間前
平日の帰宅時間が早くなるようにするのが第一だが、早く帰宅できるにもかかわらず帰宅しない人達もいる。家事、育児を妻任せている人もいて男性の意識改革の一法としてこのような施策も良いと思う。日頃、妻任せで必要な時に何も出来ない男性が多くいることを実感している。

名無しさん
10時間前
うちの旦那はいくら早く帰っても料理しません。私がバタバタ働いている間、テレビがスマホにかじりついてます。
時間は勿論必要だけど、プラスやる気がなくちゃ、時間だけじゃやりません。
そういう意味では意義があるのでは。

名無しさん
10時間前
うちの父は、家事は母任せで今まで過ごしてきたので、母が入院した時は自炊できずに栄養失調になっていました。
「あんたは私が死んだら自分も死ぬのか!」と母に怒られていました。

名無しさん
10時間前
批判ばかりのようですが、早く帰れるようにするのと、お父さんがご飯を作ってみるというのを試してみるのは、別のことと自分は思います。
周りを見てると、夜中に帰る人ばかりではないし、週末にだって料理はできます。
実際、共働きで母親は帰れない状況でも無理やり帰って子供の世話をしなきゃいけない、
父親は帰れないから帰らない、
というパターンも多いです。(自分の経験)
お父さんが簡単なご飯作りを覚えることを推奨することは悪くないのでは・・・?

名無しさん
10時間前
今は過渡期。なんだかんだ文句を言ったって始まらない。とにかくやれる人がやってみたらいいと思う。こうやって男親に育てられた息子たちが大人になって父親になったときすんなりと家事育児をするだろう。世代を超えてしか結果が出てこないことだと思う。

名無しさん
10時間前
写真で左が石橋になってるけど石橋は右だろ。

名無しさん
10時間前
ちょっとした副菜を一品つくるとこから始めればいい。冷奴、スライスオニオン、野菜と塩こぶを和えたもの。いくらでもある。

名無しさん
10時間前
なんだって出来ないより出来た方がいい。
共稼ぎが当たり前の現代、お母さんだって食事は自分が作るのが当然なんて思われるのは不公平だと思ってる人が多いんだし。

名無しさん
10時間前
いろいろな考え方があるとは思いますが。。。
料理をはじめ家事全般女性がするものだと思っている男性が多すぎる。
女性だって同じように働いてれば帰りも遅いし、疲れてます。
考え方、生活の仕方は家庭で違うし、変なおせっかいみたいなキャンペーンするよりももっと豊かな生活ができる施策を考えてほしいです。

名無しさん
10時間前
お父さんが日曜日に総菜を作り置きできるようにすればいいんだよ
献立のアイデアを出してくれるのもありがたいよね

名無しさん
10時間前
イクメンキャンペーン始まった時も今も叩かれてるけど
でも現実に「育児するパパ」は増えてる。
夕食を作るパパも増えていいとは思うし共働きに限れば
妻の方も残業だったりって男女完全に同じなわけでそれでも
妻の方が作ってる家庭が多いことを考えると悪いキャンペーン
じゃないと思うけど。なんでもケチつければいいってものじゃない。
うちの夫は多忙だけど最近作るようになってきたよ。

名無しさん
10時間前
ふつーにやってるけどな、早く帰れた時、朝時々、休日はほとんど自分が作ってる。子供達は食べたい料理次第でどっちかにねだってくる。誕生日や運動会は一緒に作ったり子供達も参加。自分は楽しんでる。やっぱ笑顔が嬉しい。

名無しさん
9時間前
大きなお世話との批判的なコメントもごもっともだが、意外と男って料理やらないんだわ。
一人暮らしでも結婚してもそれは同じ。
インスタントラーメンとか冷凍食品で済ませちまう。
コンビニとかほか弁とかスーパーのお惣菜とか買うのが関の山。
あと厄介なのが、料理をする男は概してこだわりが強過ぎて、材料とか調味料、あと使う調理器具に相当大枚はたく奴が多い。
そして時間をかけ過ぎてじっくりやる奴がほとんど。
味は美味いしちゃんとした料理作るけど、コスパが悪過ぎて外食した方がまだ安上がりなんてこともある。
そしてそういう奴は大体後片付けをしないのがたちが悪い。
だから世のお母様方、奥様方は「もっとやって欲しい」と「余計なことするな」という相反した意見に分かれるはず。
普段から作ってる男連中は別にどうでもいいキャンペーンだろうけど、そういうのを炙り出すいいきっかけにはなるかも。
プレ金もそうだけど。